聖剣伝説2縛りプレイ~ニキータのお得意様~その3

プレイの続き。

ルールはこちら
第1回 第2回

ランディ=主人公
プリム=姫
ポポイ=妖精

と呼びます。
名前変えてるのもありますが、書くの面倒なので。

モーグリの村を出て、四季の森へ。
道中の敵は程々にあしらいます。
春夏秋冬回って、春に戻り、妖精村へ。
アックスビーク戦です。

こいつは、マップ上部がほぼ安全地帯。
ここに居れば、踏まれることはまず無いので、あとはタイミングよく叩くだけ。
主人公が鞭、姫が斧、妖精が弓矢でした。

何故か姫の攻撃がよく当たり、主人公が当たらない。役立たずのプレイヤーです

苦もなく撃破して、風の神殿でじっちゃんと会話して、ジンの力ゲット。
種子共鳴も忘れず。

神殿を出て、大森林に向かいます。
オーブの魔法は分かってても、やっぱりディデクト使う。

ここの敵も適当に進みますが、ガラシャだけは相手します。
低確率で派手なツナギ落とすので。
もっとも、
・防御もHPも高い
・一度に複数出るところ少ない
・モールベア召喚
・風魔法使う
という、非常にうっとおしい要素満載なので、集中する気にはなりません。

マタンゴ王国でトリュフォーと会話。
武器パワーもゲットしたので、ワッツに鍛えてもらい、宿屋で回復とセーブの後、そのまま洞窟へ。
モールベアに苦戦しつつ、サッサと先に進み、グレートボア戦。
主人公は槍、姫が鞭、妖精がブーメラン。

こいつを攻撃するには、進んでくる方向に武器を振る、というか置くイメージです。

多少のダメージは覚悟の上、エアブラストも数回使いつつ、何とか撃破。
あと、飲み込まれるとチビッコになるので、ちびっこハンマーは大いに使いました。
チビッコは時間回復しませんからね。

フラミーをトリュフォーのところに連れて行ったところで、今日はここまで。

しかし、スクウェアのゲームって、トリュフォーみたいな
「性格はラフでいい加減だけど、根はしっかりした王族」
のキャラが多いですよね。趣味かな?

では、また次回。
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